シニア犬・老犬の歩行が難しくなってきたらウォークアバウトハーネスで歩行補助をしてあげましょう。介護やリハビリの先進国アメリカで開発されたウォークアバウトバウトハーネスには介護・歩行補助のノウハウがぎっしり詰まっています

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足腰が弱って歩行がつらそうになってきたらハーネスを利用して、歩行のサポートをしてあげると良いでしょう。手術後やリハビリの補助にも。

シニア犬・老犬の前足や後ろ足がふるえたり、ふらふらする時はハーネスで補助してあげましょう

  • 【歩くことは犬の本能】
    シニア犬・老犬になってくると体力も衰えてきます。ついついそれに合わせて散歩にでかけるのも消極的になりがちです。
    しかし、足腰が弱ってきても日々の散歩をやめてしまうと、関節や筋肉が硬くなりますます老化を早めます。また、犬にとって歩くことは本能を引き出し、気分的にも明るくなるものです。
  • 【自分の力で歩ける自信】
    自力で立つことができなくとも、ちょっと介助してあげることで立ち上がり、歩くことができるのであれば積極的にハーネスを活用しましょう。
    「まだまだ自分の力で歩ける」と思わせてあげることが自信につながるものです。
  • 【アメリカで開発されたウォークアバウトハーネス】
    犬用ハーネスは、思わぬケガをしないためにも正しく選らび、正しく着用をすることが大切です。ウォークアバウトハーネスは前足用、胴体用、後ろ足用と、それぞれ犬の状態に合わせて使いわけたり、組合せて使うのが良いでしょう。
    どれも犬の介護やリハビリの先進国と言われているアメリカで開発されたハーネスです。リハビリ専門獣医看護師が試行錯誤と改良を重ねてきたノウハウがたくさんつまっています。
 
ウォークアバウト前足用ハーネス(0)
ウォークアバウト後ろ足用ハーネス(0)
ウォークアバウト胴体用ハーネス(0)
 
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